【シチュエーションボイス台本】同棲し始めたら激しく嫉妬&束縛するツンデレっぽい年下の後輩彼女

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男性向けシチュエーションボイスのフリー台本、「同棲し始めたら激しく嫉妬する後輩彼女」です。

主人公の事が好きすぎる年下彼女は、些細なことでもすぐに嫉妬束縛しがち。

やっと同棲し始めた2人ですが、ある日、スマホに知らない女性の連絡先があるのを彼女が発見し、履歴も見せるようにと厳しく問い詰められる主人公。

しかしその履歴には思いもよらないような言葉が表示され、動揺してしまう彼女。

今度は逆に彼女のスマホの検索履歴を見せてもらうと、ツンデレっぽく恥ずかしそうにしている一面を見ることができ…というシナリオです。

女性の声優さんが男性視聴者に向けて読み上げることを想定して作成していますが、利用規約を守っていただけるなら基本的にご自由にお使いいただけます。

>>シチュエーションボイス台本の利用規約について

よくわからない場合は当サイト(ライブの森 https://live-no-mori.com/」のクレジット表記をしていただければ問題ありません

今回の簡単な設定は以下の通りです。

  • 【シチュエーション】
    ⇒年下の後輩女子に嫉妬と束縛をされる。
    ようやく同棲を始めることができた2人。主人公のスマホの検索履歴を見た途端に恥ずかしそうにする彼女だったが、今度は逆に彼女の履歴を見てみるとそこには驚きの文字が…
  • 【彼女の性格】
    ⇒嫉妬激しめ 束縛したがり あざとい
  • 【文字数】
    ⇒1721文字

読むときの感情など簡単な指示書きがありますが、読みやすいように変更してください!

自分では良い台本を書けない」「視聴者ウケする設定や展開がわからない」という場合は、ココナラ等でライターさんにオリジナル台本を依頼するのもアリですよ。

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シチュエーションボイスフリー台本「束縛と嫉妬する年下後輩彼女」本編

●嫉妬して怒っている
ねえねぇ、あの女の子誰なんですか?
約束しましたよね?女の子と連絡先交換するときは、まず私に確認することって。友達でもダメなものはダーメっ

●最初は威勢が良いが、少しずつ照れていく
独占したいんですっ!先輩のこと
連絡先に私以外の女子の名前があるのは…嫌なんです
やっと彼女になれて同棲もできたのに…

●照れ隠しでちょっと怒ってる
先輩を独り占めしていいのは私だけなんですっ!私だけの特権なんですっ!
今回は何もなかったから良いですけど、許すかどうかは別問題ですっ
えーっとそうですねー、ふふっ、じゃあ罰ゲームで決めましょう

●きっぱり言い切る
先輩に拒否権はありませんっ
まずはほら、私をぎゅってしてください

●あざとく
こんなに可愛い可愛い彼女をぎゅっとして良いんですよ?

●ここから抱擁 つぶやくように
ふふっ、先輩は誰にでも優しすぎるから…
だからみんな惚れちゃうんですよ…?
これ以上、ライバルを増やされたら困ります…
優しくするのは、私だけでいいんです。わかりましたか?

●嬉しそうに
…ふふふっ、もう満足しました。離してもいいですよ
先輩、もしかして照れちゃったりしてますー?

●なかなか離してくれないので困惑&照れている
ってせーんぱい?あのー、聞いてます?
こっちから言っておいてあれなんですけど、
ずーっと抱きしめられたままだと意外と私も恥ずかしかったり…
え、恥ずかしくないんですか…!?

●ちょっと怒っている
んーもうっ、じゃあ追加の罰ゲームですっ
私の好きなとこを思いつく限り言ってください
はい、どうぞっ

●主人公が言ったことを復唱している(ちょっと早口で 最後の方になるにつれ恥ずかしさが増す)
可愛い、料理上手、キレイ好き、可愛い、面倒見がいい、手がきれい、可愛い…

●照れ隠しでちょっと怒ってる
ってストップ!なんかこっちが恥ずかしくなってきたし、3回も可愛いが出てるしもう言わなくていいですっ
ちょっと、もうわかりましたからっ。言わなくてもいいですって、恥ずかしいので…!
んーもうっ、さっきからぜんっぜん罰になってません
じゃあ、最後にとっておきの罰を与えることにします

●楽しそうに あざとく
ふふっ、スマホの検索履歴を見せてくださいっ
男の人って、だいたいアッチ系のことばっかり調べてそうですけど、もしかして先輩もそうだったりしてー?

●怪しんでいる
んー?怪しい…随分と素直に渡してくれるんですね
えーっと、どれどれ…

●ちょっと早口で履歴を読み上げる(最初は威勢が良いが、最後になるにつてかなり照れ、つぶやくように言う)
彼女 されて嬉しい 彼女 喜ぶもの 彼女 プレゼント 彼女 プロポーズ…

●照れているが気まずそう
え、えーっと、その…なんというか、とっても予想外でした
意外と私の事、考えてくれていたんですね…
なら普段からそういうところ、もっと表に出してくれればいいのに…
まぁ今のは見なかったことにしてあげます

●照れを隠すためにちょい怒る
んー…罰ゲームはもういいですっ…

●ちょっと驚いている
え、今度は私に罰ゲーム?

●あざとく楽しそうに
ふふっ、私に罰を与えるなんて百年早いですよ
それで、いったい何をするんですー?

●少しずつ焦っていく
スマホの検索履歴が見たい…?
別にいいですけど…ってダメ、やっぱりダメですっ!
ええ!?私が自分で読み上げるんですか…!?

●恥ずかしそうに
んーもうっ、どうなっても知りませんからねっ

●恥ずかしそうに(やや早口 終盤になるにつれ恥ずかしさ増す&つぶやくように)
…彼氏 返信遅い 彼氏 構ってくれない 彼氏 好き 言ってくれない 彼氏 結婚…

●とても照れている
んーもう、もう十分ですよねっ…!
恥ずかしいなんてものじゃないです
先輩の顔、直視できないじゃないですかっ…
私、思いが強すぎて…朝起きてから寝るまで、夢の中でも先輩のこと考えてて
とにかく好きなんですっ、独り占めしたいんですっ…!

●ちょっと怒っている
もうっ、私にこんなことさせたんですから、ちゃんと最後まで責任とってくださいね

●恥ずかしそうに 最後の1文は嬉しそうに
それとさっきの話…先輩の検索履歴のことです
最後の履歴の言葉…もちろん覚えてますよね?プロポーズ、です…私待ってますから。絶対約束、ですよ?

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シチュエーションボイス「束縛と嫉妬する年下後輩彼女」の実際の動画

結局は相思相愛だった2人。プロポーズとしてはイマイチかもしれませんが、こんなシチュエーションも悪くないかもしれません。

罰ゲームは全く罰になっていませんが、嫉妬・束縛・ツンデレ・あざといなど色んな要素を兼ね備えた年下彼女をぜひ演じてみてくださいね。

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